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010 国際線ってどうやって乗るの…【搭乗・乗継編】

記憶が薄れつつあるので慌てて書きます。続きです。

 

①搭乗する
いよいよ国際線に乗るのです。
乗る直前も搭乗券とパスポートの確認があります。
搭乗券に書いてある座席の方へ。早めに搭乗すれば、座席の上の棚に手荷物を入れられますが、乗るのが遅くなった場合は、2つ3つ離れたところに入れなくてはなりません。あんまり出し入れしない人であれば良いですが、アレコレ取り出したい人は要注意かも。足元に置ける荷物も、大きすぎると長時間フライトなのに脚をずっと曲げていないといけなくなるので、サイズ感にも気を付けたい。

SWISSの機内食等時間については別の記事に書きたいと思っているので割愛しますが、(他の航空会社は分からないですが)エコノミー席、めっちゃ狭い。男性だったらもっと狭く感じるでしょうね…。

 

個人的に対策が必要だなと思ったのは以下の通り。

 

(1)寒さ対策
本当に寒い。寒い寒いと前情報はありましたが本当に寒い。外気が-50度とかになってるんでそりゃ寒いですね。着脱しやすい防寒着を用意しておきましょう。ユ○ク□とかの薄いダウンとか良いかも。かさばらないし。
私は特に脚元が冷えました…。楽な格好が良いと聞いていたのでマキシワンピだったんですが、冷え性の人は緩めのパンツスタイルが良いかもしれませんね…。下から冷気が入ってきます…。

(2)身体バッキバキ対策
そして長時間フライトはケツと腰が死にます。適度にウロウロして気を紛らわせましょう。
立ちながらお酒を飲んで談笑している人もいました。

(3)乾燥対策
手荷物検査が終わってから買った水をたくさん飲みましょう。
日本発の飛行機ならマスクをしてても奇異な目で見られないから嫌じゃない人はマスクをした方が良い。
でもこのマスクスタイルは外国だとかなり浮きました。なので、日本に戻る便ではマスクしなかったんです。そしたら鼻の奥がカラッカラに乾いて、痛かったです。なんか、うまい具合にやり過ごしたいですね…。要検討。
ついでに手もカサカサになったので、ハンドクリーム必須でした。どれだけ乾燥していたのやら…。

なお、(2)と(3)の水を飲むことはエコノミークラス症候群対策にもなるので良いかと。

 

②乗り継ぐ
出ました、国際線乗り継ぎ。初心者が一番ビビるやつです。
事前にやることと言えば、乗り継ぎ空港をネットで検索して、どういう構造なのかとか、具体的な乗継体験などを読むことです。これ、やっとくだけでだいぶ安心。ありがとう先人たち。

飛行機を降りてまず確認するのは、次に乗る飛行機のゲートと搭乗時間の確認。
どちらも搭乗券にも書いてたりするんですがゲートが「AorB」とかフワッとした書き方だったり、シレッと変更していたりするので、必ずその場で確認することが必要です。

時間とゲートを確認したら道案内に従って突き進むのみです。どれだけ遠くても案内を信じて進みます。途中で電車が出てきても乗って進みます(チューリッヒ空港)。

 

③手荷物検査を受ける
えーまたーー?ってなりました。私、はりきってお水500ml×3本買って搭乗したんですが、1本丸ごと残ってしまって。あわててぐびぐび飲みましたが少しだけ破棄してしまいました。機内でも頻繁にお水を出してくださるし、バックヤード?にセルフスタイルでおいてあるので、1Lでも良かったかも。

 

④入国審査を受ける
パスポートと搭乗券を用意して並びます。並んでる列が、どこかの国籍限定になってないか確認して並びましょう。
英語で何か聞かれるとしても、向こうも話せない人に慣れているのでしょう、簡単な言葉を使ってくださいます。
私はパスポートと搭乗券を渡しただけで「ローマ?ホリデー?」って聞かれました。イエスって答えるだけで簡単でした。ありがたし。

 

⑤搭乗口の実際の場所を確認する
これはあれです、出発の時と同じ。途中の免税店でウロウロしてたら搭乗口がめちゃくちゃ遠くて搭乗時間に間に合わないなんてことにならないように、素人であると自覚して行動しましょう。
搭乗口の場所を確認したら、搭乗口付近をウロウロして良し。

 

③と④についてですが、初海外旅行者にとっては「その場所が果たして分かるだろうか」とか「全然違うところに行ってしまうのでは」という不安があると思うんですが、搭乗口に向かって歩けば途中で必ず出てくるので、心配なかったですね。初心者が一番気にすべきは、「搭乗口を確認して進む」だけです。後はオートマティック。

残すは乗り継ぎ便に乗って、目的地まで運んで貰うだけです。


さあやっと到着です。ラスト【到着編】に続く。

 

009 国際線ってどうやって乗るの…【搭乗手続き編】

海外旅行に行ったことがない人でトップを争う不安要素は「搭乗手続きってどうするの…」だと思います。
私もそうでした。
でも大丈夫。何と言っても出発は日本からなので、カウンターにいる人もほぼ日本人です。
分からなければ聞けばいいだけのことです。何も心配はいりません。

 

①2時間前までにチェックインカウンターに行こう
空港の出発フロアに到着すると、数々の航空会社のカウンターが並んでおります。
事前にサイトなどで「何番ターミナルにある」とか「何ウイングにある」とか下調べしてから行くと不安も少なくなります。
うっかり忘れていたとしても、「〇〇航空会社はどこそこへ」みたいな案内が大きく出てるので大丈夫。
私も標示に導かれるがままにSWISSカウンターへ。

 

ところで、ネットで自動チェックインをしたときに「バックタグはいくつ必要だいお嬢ちゃん?」みたいな表示が出てきて「…バックタグって何…」と思って、とりあえず0にしちゃったんですけど、バックタグは受託手荷物に張り付けるタグのことだったようです。国内線で荷物を預けたことがまずないので、分かりませんでした…。

案の定、カウンターで「バックタグは出しませんでした…?」みたいに聞かれてしまいました。でも、大丈夫です、その場でビロ~ンと出して取り付けてくれました。何も問題ありません。

 

「荷物はローマ受け取りでよろしいでしょうか」とも聞かれました。
私はチューリッヒで乗り換えだったため、チューリッヒで一旦受け取ったりしなくてもローマまで預けっぱなしが出来るという意味です。
もちろんそうしましたし、そうしないと荷物が行方不明になってしまうので、聞かれなくても「これって途中でピックアップしなくても最終目的地まで行きますか?」と確認した方が良いです。
あと、荷物に付けられたタグと預り証(ロストバゲッジになったときのための控え)も見て、行先(最終到着地)の空港名が間違いなく書かれているか確認した方が良いでしょう。

 

②1時間前までに保安検査へ行こう
大きな荷物をカウンターで預けたら、次は保安検査です。
あの、手荷物を金属探知機に掛けて、自身も金属探知機をくぐって行くあれです。
国内線より厳しいので次の事をしましょう。


・持ち込み手荷物として持って行く液体は100ml以下の容器に入れて1L以内の透明ビニール袋にまとめて入れておかなければなりません。それをカバンから出しておきます。
・パソコン、タブレットも出しておきます。
・ポケットにある携帯端末、鍵も出しておきます。
・金属として反応しそうな時計とか髪留めとかも外せるなら外しておいたほうが止められなくて楽です。
・上着を羽織っていたら脱いで鞄と一緒に渡します。
・腰にシャツを巻いていたらそれも外して鞄と一緒に渡します。

・ストールも外して、ポシェットも外して、とにかく外して。

・完全な丸腰になります。
・搭乗券(パスポートもだったかもしれない)は手に持っておきましょう。職員さんに確認されます。


これは世界共通っぽいので、どこの空港でもこれをやるとスムーズで良いです。

 

③出国審査を受けよう
保安検査場を出たら出国審査を受けます(要パスポート・搭乗券)。
搭乗ゲートに向かって歩いていたら途中に必ず出てくるので「それってどこにあるの…」とか心配しなくて大丈夫です。
そこ通らないと搭乗ゲートに行けないので、絶対たどり着けます。
もし、「あれ!?出国(入国)審査受けてないけどもう搭乗口着いた!?」ってなった場合、それは乗り継ぎのパターンであり得ます。
私がチューリッヒ経由でローマに行ったときは、チューリッヒで入国審査を受けたので、ローマでは入国審査はありませんでした。EU圏内だからだそうです。知らんけど。

 

③30分前までに搭乗ゲートへ行こう
あくまで我々は初心者なので、時間が余っていても免税店などでうろうろせずにとりあえず搭乗口に行った方が良いです。
何故なら搭乗口がめちゃくちゃ遠いパターンがあるからです。
チューリッヒでは空港内に電車が走ってて輸送してくれたりします。それぐらい自分が居る場所から遠かったりするのです。
搭乗口に到着し、「ここで飛行機に乗るんだな」と確認が出来たら、搭乗時間まで近くを免税店などをウロウロしても良いでしょう。

国内線に慣れていると「30分前いうても出発時間ギリギリになってもOKだろ?」と思いがちですが、マジで30分前から搭乗が始まりますし、割りと時間通りに出発するのであまりそういう旅慣れてる感は出さない方が良いです。
あと。早めに乗らないと頭上の荷物を置く場所がなくなって席から遠い所に入れないといけなくなったりするので、そこも注意です。

 

④その他注意事項
長時間のフライトになる場合は、飛行機に乗る前に(※手荷物検査を受けた後)ペットボトルの水を買って乗った方が良いです。
SWISSは添乗員の方がこまめに飲み物を提供してくれましたが、やっぱり飛行機の中は乾燥するので、10時間を超えるフライトならば1Lくらいは持って入りたいです。
かといって、買いすぎると、乗り継ぎ空港の手荷物検査で没収されるので、飲みきれる量を買いましょう。

 

【搭乗・乗継編】へ続く

008 国際線ってどうやって乗るの…【事前準備編】

海外旅行に行ったことのない人ってどれくらいいるのでしょう?

私がそうだったんです。今のご時世、修学旅行ですら海外旅行なのに、一度も海外旅行に行ったことが無いってわりと恥ずかしかったりするものです(周りはそうは思わないでしょうが、自分がそうだと恥ずかしいんです)。

 

なので、私、苦節ウン十年、海外旅行に初めて行ってきました。しかも女一人で。ツアーにも頼らず丸腰で。目指すはイタリア・ローマ、無謀にも乗継ぎありです。

 

結論を先に言います。

英語もイタリア語も無理、日本語ごり押し根性でも海外は行けます!!!

「海外行ってみたいけど…一人は怖い…」という方がいたら、とりあえず行ってください!なんとかなります!(但し問題が起こっても自己責任ですので、自分で問題を解決できる根性がある人、または何が起こっても諦められる人が前提です)

 

ということで、ここでは「海外旅行に行ったことが無い…国際線の飛行機ってどうやって乗るの…怖い…」と思っている方向けに記事を書きたいと思います。

※この記事は「国内線なら乗ったことある」人向けに書いております。一度も飛行機に乗ったことがない人にはやや不親切な個所があるかもしれません。ご了承ください。

 

①飛行機を3か月前に予約しよう

当たり前のことなんですけどね、飛行機のチケットを取らねばならんのです。

やっぱり初めてだし、直行便が良いよねと最初はアリタリア航空などを見ていたんですが、直行便は若干高いんですね。その点、乗継有りだと、少しだけ安くなる。

しかしここで注意しなければならないのは「迷っていると値段がどんどん高くなる」ことです。

私、迷って迷って、やっと決めて、「よし、明日予約して決済するぞ!」と思ったら翌日4万円上がりました。本当に辛かったです。

 

時期が早ければ早いほどいいのかと言われれば、違うそうなんですが、だいたい最安値で買えるのは3カ月前が主流とのこと。

後は基本的にどんどん高くなります。安い席を取っていた人がキャンセルしたら一瞬安くなるかもしれませんが、あまりないです。向こうも商売ですし。

私がチケットをとったのは2か月前でしたが、もう少し早ければ安かったし、直前に見たチケットはさらに値上がりしていました。すぐ数万円の差が出るので気を付けたいところです。

 

なお、ANAマイルを貯めたい人はスターアライアンスメンバーの航空会社を選びましょう。

詳しくはwikiをご参照のこと。

スターアライアンス - Wikipedia

 

②航空会社からのメールをチェックしよう

日本に発着する航空会社は概ね日本語のサイトがあるので、予約も難なくできるんですが、予約確認のメールとか、その他案内のメールとかは英文で送られてきたりします。

どこの会社もそうなのかはわかりませんが、私が利用したSWISSはそうでした。

予約メールは何とか分かるとしても

「旅が近づいてきました!席のグレードアップをお安くできます!!どうですか!!」

みたいなのが結構何回も来ます。

営業がほとんどですが、大事な案内が入ってる場合もあろうかと思うので、英語だけど、何となく何が書いてあるかだけはチェックするようにしましょう。

 

③出発前にwebチェックインをして席を指定しよう

webチェックインすることで、空港でのチェックイン作業をスキップすることができるんですけど、荷物を預けるからには結局はカウンターに行かねばならないので、荷物を預けるのと同時にチェックインすることもできます。

でも、webでチェックインすると、当日カウンターでチェックインするよりも早く座席を無料で選べるのですよ。

窓側が良いとか、通路側が良いとかある人は、webチェックインをして先に席を抑えておいた方が良いです。

航空会社によって、出発の何日前からチェックインできるとかは変わってくるので、サイトなどで案内をよく読むようにしてください。

SWISSは23時間前でした。

席選びのコツは、好みによるとしか言えないんですが、トイレの近くだと人の行き来やら臭いが気になったりする場合も考えられるので、避けた方が良いかなと思います。

※SWISSのお手洗いは清潔でした。

 

次は【搭乗手続き編】です。

007 陸マイル稼ぎについて思うこと

案の定更新をしなくなって早…何か月だろう。

陸マイル貯金作戦は、思ったようには捗らず、でもやめることなくチマチマと進めております。航空券に引き換えられる日はやってくるのだろうか。

今、メトロポイントは13000ポイントくらいありますけれど。これってほとんど空マイル+ヨーロッパ旅行の航空券代で稼いだ気がする。

 

陸マイルって、ゴールドのクレカ発行とか、FXとか、エステ契約とか、所謂大型案件で稼ぐ以外となると、ポッと出の素人はファンくるで外食してコツコツ貯めることしかできなくて(通常のクレカ発行にも限界がある)、大手陸マイルブロガーさんのように、たくさん紹介してその後ずっとザックザックみたいなことも無理だし(陸マイルをはじめると大手になるにはめちゃくちゃ、死ぬほど努力が必要だと分かる)、時間や手間をかけられない社畜にはなかなか難しいもんだなぁと思っています。

 

そういえば、ブログを初めてすぐのころ、1人だけ私のリンクからハピタスを登録してくださった人がいて、うれしかったなぁ。

私は手間暇かけられない人だけど、たまたま見つけた人にリンク踏んで登録してもらえたらラッキーだなーと思います。あの時の人、もう見てないと思いますが、ありがとうございます。

 

ということで、今回も紹介リンクを貼っておきます。

 

ハピタスは、ロハコを使うときは必ず使ってます。

自分が使ってるポイントサイトの中では還元率が一番高いので。

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

リンクから登録すると登録者さんは15円分のポイントがもらえるのかな…?たぶん。

 

ポイントタウンさんは、たまに大型案件があるのでよく見てます。

下記リンクから登録すると、登録者さんも300円分のポイントがもらえます。

www.pointtown.com

 

ちょびリッチさんは、それこそ大型案件が度々出てくる気がする。

そしてEPARKリラクのポイントがめっちゃたまるときとかあるのでおすすめ。

実質無料でマッサージが受けられたりするから助かります。

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

リンクから登録すると登録者さんは250円分のポイントがもらえます。

 

ファンくるさんは毎月1日に新しいモニター案件が出てくるから1日はサイトがめちゃくちゃ重たくなります。私は前月から「先行予約モニター」制度を使ってやったりもしてます。300円分のポイントを使わないといけないけど、まぁ、先行投資です。

www.fancrew.jp

リンクから登録してくださると、今月中は通常300円分のポイント→500円分のポイントがもらえるそうです。

 

書いてて思いましたが、上の4つに登録するだけで1000円はもらえるんですね。

ランチ代が浮くと思って、是非どうぞ。

006 羽田空港

東京国際空港

年に最低3回は利用します。

物心着いた時から使うのはANAでした。母がかつて添乗員だったからです。

なので陸マイル始める前からANAは贔屓にしておりました。

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空港って前向きなイメージがあって好きな場所です。

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又こい家さんの中落ち丼がめちゃくちゃめちゃくちゃ美味しくて最高だった…。

まだ時間あるなぁ〜。ウロウロしよう。

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005 ファンくるを利用する

ポイントサイトでポイントを稼ぐには、ポイントサイトでお買い物をするとか、クレジットカードを発行するとか、アンケートに答えるとか、いろいろあるのですが、最初のスタートダッシュを決めた後って、そんなにポイントを稼げないなぁというか。飽きるなぁというか思いまして。(早い)

そんなときに多くの人は、モニターに登録して、外でご飯を食べてくるらしいのです。

 

食事後にアンケートに答えたりレシートをアップロードすることにより、食事代の100%~20%くらいの還元率で、ポイントが貯まります。外食をする人はちょこちょこ利用していれば、月に2万マイル分のポイントを稼ぐのに結構役に立つのではないでしょうか。

 

私はあまり外食をしないし、毎月1日に更新される高還元率のモニターはすぐに埋まってしまうし(アクセス集中のためサイトが重くてつながらない)モニターガチ勢の人に圧倒されているというのが正直なところ。

 

でも昨日、初めて利用してきました。還元率40%なので、まだ応募枠も余っていたみたいです。ちゃんと還元されるのかなぁ。

デリバリーとか、テイクアウトとかの案件もあるので、それならちょこちょこ利用したいなと思います。

 

今なら紹介で登録すると300円分のポイントがもらえるようです。よかったら下記リンクから登録どうぞです。

→ファンくるに登録する

004 はてな初心者

軽率にブログを始めてみたけれど、はてなになれておらず、98歳なのでカスタムもよく分かりません。他のブログの探し方も分かりません。スタートは何ぞや。

はてなは98歳にはハードルが高い気がしますが、98歳なので気にしません。

 

はてなってなんかこう、意識高い系の人が多いイメージです。知的な文章を読めそうな気がします。

でも昨日読んだライターさんがフォロワーさんに会いに行く記事は楽しく読めました。

私も適当に書いていこうと思います。ちなみに98歳ではありません。